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【ちむどんどん】第2週あらすじまとめ「別れの沖縄そば」

4/18(月)からちむどんどん第2週がスタートします。

第1週目は暢子の幼少期の物語でした。
第2週目は父親の賢三が・・・

タイトルは「別れの沖縄そば」です。

第1週目のあらすじはこちらから▶【ちむどんどん】第1週あらすじまとめ「シークワーサーの少女」

目次

ちむどんどん第2週あらすじまとめ

第2週のちむどんどんのあらすじをまとめていきます。

第6話:4月18日(月)

東京から来た青柳史彦(戸次重幸)、和彦(田中奏生)の父子と交流が深まったある日。
比嘉家の大黒柱、父・賢三(大森南朋)がキビ畑で倒れた。
急報を受けて暢子(稲垣来泉)たち四兄妹も学校から駆けつける。
懸命に、家族に何かを伝えようとする賢三。優子(仲間由紀恵)も必死に見守るが…。
働き手を失って、厳しい運命に晒(さら)される家族の、新しい生活が始まる。

引用元:テレビ王国

第7話:4月19日(火)

運動会の日が近づいてきた。
ひとりの働きで一家を支える比嘉優子(仲間由紀恵)だったが、
運動会に向けて新しい体操着やズック靴を買い与えるのは難しい。
暢子(稲垣来泉)たち四人の兄妹はそんな母をそれぞれに家事手伝いで支えるが、張り詰めた暮らしを続けるのは大変だ。
一家それぞれの、今の思いをのせて、運動会が始まる。
足の速い暢子は今年も一等賞を取るべく走り出した。

引用元:テレビ王国

第8話:4月20日(水)

やんばる小中学校の運動会。
足の速い比嘉暢子(稲垣来泉)は、例年通り一等賞まちがいなしと思われたが、そのとき、意外なアクシデントが…。
予想もできなかった最下位に終わり、悔しい思いを抱える暢子。
そして母・優子(仲間由紀恵)の見守る中、後を走る兄妹たちが気持ちの入った走りを見せる。
父を失い、母を支えたい。
そんな思いをそれぞれに込めた運動会の行方は…

引用元:テレビ王国

第9話:4月21日(木)

運動会が終わり、比嘉家の家族は史彦(戸次重幸)や和彦(田中奏生)たちと気持ちよく暮らしを再開したが、
仕事が少ない地域事情もあり、母・優子(仲間由紀恵)ひとりだけでは一家の経済は先細い。
暢子(稲垣来泉)たちが心配するなか、優子の体は疲労がたまってしまう。
そこに、遠い親戚から一通の手紙が。
その中身は、思ってもみなかった申し出であり、優子は大きな悩みを抱えることになってしまう。

引用元:テレビ王国

第10話:4月22日(金)

東京の遠い親戚からの申し出は、「四人のこどものうち、ひとり預かってもいい」というものだった。
誰を行かせるべきか。家族と離れるのは誰なのか。
本当は四人の兄妹、誰も行きたくはなかった。
悩む優子(仲間由紀恵)。
さまざまな葛藤の末に、暢子が自ら「東京に行きたい!」と…。
そして、やんばるを去る史彦(戸次重幸)、和彦(田中奏生)とともに、
暢子(稲垣来泉)が家族と離れる日がやってきた…

引用元:テレビ王国
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